本当は一人でいるのが楽なのでございます

鬱歴10年以上
鬱以外にもかかった病気は片手には余り 引きこもり状態になっています。
極めつけは 一年半前の乳癌で
今はホルモン療法のお薬を飲んでいるせいか、気分の乱高下が激しく ちょっとしたことでコントロール出来なくことがあるのです。
そんな私が とうとう 仕方なく
まだらの母を 介護することに・・
考えただけで病気になりそうだけれど
どうなることか
自分でもわかりません

うちねこ20


何の生き物でしょう?って感じです(#^_^#)

寒くなったので ニャンたちがホカホカカーペットの上で寝てます 🙀zzz

猫とは思えない太い背中🐷


誰のトコにいけば カリカリをもらえるか

知っているので おばあちゃんから 鳴けばもらえる山盛りのカリカリの結果です(・_・、)


寒がりのチビ太は 押し入れの布団の中に潜り込んだり 絨毯が膨れてるなと思うと

チビ太が 隠れてたりします。


チビ太は ベランダに 締め出され アーアー鳴いていたことが 何度かあるので姿が見えないと ドキドキします。

9年前 家にきたころは 声がほとんどでませんでした

今も ニャアというより 子猫のように

マーオと 控えめな声でしか鳴けません>_<

見かけは デカいので その声の可愛さが

ミスマッチで おかしいんですが  笑







姫は 冷蔵庫の上に 上がることが

多くなりました

キッチンから ズーピーと姫の鼾が響いてます



「誰がいびきですって?

ワタチは そんな鼾はかかないモ~ン」


姫は 鼾 寝言 目を開けたままの半眼寝

結構 寝てるときは 賑やかです




このところ 日にち 曜日を間違えることが

多いので気にしている母

月曜から金曜日まで 手のリハビリに近所の病院に通っているのですが

お友達との約束がはいると混乱するのでしょう 

その約束が何日かは メモをしてしっかり覚えているのに 今日が 何日か解らなくなって失礼することなってしまいます。


先日 母用に日めくり電波時計を買いました

今は 便利なものがあるのですね

これで 少しは 約束を 守れるようになってくれるといいのですが




インフルエンザが 早くも猛威を振るいだしたそうです!

皆様 お気をつけくださいねm(_ _)m





最後までおつきあい頂きありがとうございました。

うちねこ19

こちら地方も 朝晩は暖さが恋しいように

なりました。

本当に 秋は 感じる間もなく過ぎていったかんじですね(;_;)/~~~



窓辺で 一人遊び中のチビ太




ふわふわ羽を オモチャ箱から引っ張り出して 動かないか見張ってます。苦笑( ´艸`)


これでもパトロール係のチビ太(^^;)


姫姉さんから 引き継いだ大切なお仕事ニャー   がんばるモーン!!




頼むニャー  姫 安心して爆睡中🙀



2度の地震で 傷だらけの当地ですが

シンボルでもある熊本城も無残な姿で

近くを通るたびに心を傷めています。


前の姿を取り戻すのに 8年はかかると

言われていますが

安土桃山時代1400年代に作り始め

形を変え 拡大と縮小を繰り返し

菊池一族から加藤清正そして細川家まで

そして近代に至っても

その頃の石がきや櫓(やぐら)は

そのまま残っていました


そんな600年の時の流れも

自然の猛威の前では 一瞬で壊れてしまうんですね


自然を なめたらあかんね( ・_・;)







最後までおつきあい頂きありがとうございました。

うちねこ18

もう立冬だそうで 時間の過ぎるのが

年々早く感じるのでございます。



家のニャンたちも 夜は 押し入れの

ニャン用毛布に包まれて寝てます。


近頃のチビ太は ここがお気に入り


暑い日のチビ太  のび~るくん




先日 たくさんの人の最期をみてきた

シスターの話を聞いていましたら

多くの人は 死期が近づくと仲たがいをした人のことを思い出し 後悔するといわれてました。


それから 死が近づいてる人が残していく人のことを心配することは おこがましい

残った人は、それぞれの人生をこれから

歩いていくのだから とも・・


・・・・・

家族が亡くなることは本当に辛いですし

残った家族が ちゃんと生活ができるか

心配するのは 普通のことだと思ってました。


心配しないでも いいんなら

気が楽になるけど

本当に!?


高齢者社会では そんなこと言ってられないかもしれませんね(;_;)




最近 鼻水がでる姫ちゃん🐾

フンッ💦 人の目の前で鼻水飛ばし



そんなとこで 寝るからでしょう🆖

お尻が はみ出してるし🙀



怒った顔も 可愛いよ✨

姫のデコチン だいすき💕💕



最後までおつきあい頂きありがとうございました!